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製造・開発の流れ

当社での受託製造・共同開発の流れをご案内いたします。
 
仮・お見積もり
ご要望の生産フローがございましたら、まず机上にて生産のお見積もりをいたします。目的物のみのご相談も賜ります。
※お預かりした資料の内容については、秘密保持を厳守いたします。
 
 
実験室での確認
実験室にて確認実験を行い、生産の可否を検証いたします。
実験での分析は、品質管理部門による専門手法にわたる内容まで可能です。
 
 
実験室での確認
確認実験を行った結果、生産化において問題点が発生した場合、検証する期間をいただく場合がございます。改善検討を行い、ご提案後、再度お見積もりいたします。お客様とご相談の上での生産化を目指します。
 
 
製造の準備
契約成立後、製造準備に取りかかります。50〜1,000L反応缶設備を有する試作工場と、600L反応缶を有するクリーンルーム試作工場が活用できます。
 
 
製造
実験担当者が製造活動を行います。実験データを反映しやすいスケールアップ製造が可能です。実験検証と同様の、きめの細かい生産データの取得も可能です。お客様とのご相談にも随時ご対応する点も当社委受託製造の特長です。
 
 
 
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