医薬中間体の合成を経て原薬メーカーへ
- 1939 - 1980
1981 - 2000
- 2001 -
| 1981年 | 昭和56年 | 通商産業省(現 経済産業省)よりシスチンおよびシステインの合成研究について、技術改善事業研究補助費の交付を受ける |
| 1983年 | 昭和58年 | DL-システインまたはシスチンの製造方法に関する特許を取得 |
| 1985年 | 昭和60年 | 合成シスチンの光学分割に成功 |
| 1986年 | 昭和61年 | 通商産業省(現経済産業省)よりDL-システインの光学分割法に関する研究について、技術改善事業研究補助費の交付を受ける カルボシステイン生産ラインを開設 カルボシステインの製造許可が厚生省(現 厚生労働省)より承認される ![]() |
| 1987年 | 昭和62年 | アセチルシステインのUS-DMF承認、第1回FDA査察![]() |
| 1988年 | 昭和63年 | マルチ生産ラインを開設![]() |
| 1989年 | 平成1年 | 筑波大学とL-シスチンおよびL-システインの合成に関して共同研究を開始 |
| 1990年 | 平成2年 | 中間体製造設備を開設 |
| 1992年 | 平成4年 | 生産技術センターを開設(足利工場内) |
| 1997年 | 平成9年 | 日理薬品株式会社を設立(健康食品の企画販売) |
| 1998年 | 平成10年 | 日理化学株式会社を設立。日本理化学薬品より試薬事業を継承。 (資本金10百万円、日本理化学薬品㈱100%出資) 東京工場の稼働を停止、足利工場に製造機能を集約。 |
| 1999年 | 平成11年 | 本社を現住所へ移転![]() |



